麻布十番で君と手をつないで歩いていた。
ツガイのハトを見つけた私が「ハトのカップルが歩いてる。」と言うと
君は「友達かもしれないじゃん。」と少し笑った。
世界を決めつけない君が、私は好きだった。
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TPSのオーナーは私のパパ的存在だし、何やらかしても私に優しくて、あまあま💕
世の中の善悪は、その時代を生きる人たちの多数決にすぎないんだから
何かを成し遂げたい時 何か行動を起こしたい時、それが悪であるかどうかなんて
そこまで気にしなくていいんじゃないかな.
神社でメロついてたらバチ当たるよ、
偽りかもしれない 見えない愛じゃなくて、可視化された愛情を自分にかけられるのが気持ちいいんだよ👅
ゴシップに興味ないし、芸能に疎すぎて、この前お会いした超有名俳優のお客様に
「手越祐也に似てますね!」って失言してしまった.
港区の高級店で働き続けるなら文春を教科書にしないとダメかもしれない🌀🌀